フリーランスにリスティング広告を任せたい方へ

ご予算200万円以下ならリスティング広告はフリーランスに任せると成功確率が高まる

リスティング広告を頼むなら、「①親身で、②的確な対応をしてくれて、③融通が利いて、④やり取りがワクワクする」、そんなフリーランスに頼むのが最適だと感じています。

なぜなら、リスティング広告は「広告のプロとクライアント(皆さま)とのチームワーク」によって、正解が生まれるからです。

二人三脚無くして広告の成功はございません。(その為弊社では二次受け案件を一切やっておりません。)

フリーランスを経験し、法人化しているので、フリーランスよりさらに安心です

株式会社WALTEX(ウォルテックス)は、2年間フリーランスとしてリスティング広告の運用・代行・コンサルティングなどを行い、経営が安定してから法人化した広告専門の代理店です

フリーランスに任せるような強みと、会社に任せる信頼性の両方を兼ね備えた強みがあります。

フリーランスを経由したプロが所属するのが株式会社WALTEX(ウォルテックス)になります。

フリーランスにリスティング広告を頼む5つのメリット

メリット1、責任を背負っている

フリーランスは看板が「個人」になるので、お客様の大事な広告予算を運用し、結果を出す責任を会社員である広告運用者よりも背負っています。

メリット2、ハズレに当たる可能性が低い

広告運用は投下先のページの品質や競合などあらゆることが関係し、その結果が問われます。どんな広告運用者も100%はありません。

しかし、中規模以上の広告運用会社にリスティング広告を任せてしまうと、新卒社員が担当なんていうことも考えられます。マニュアルやノウハウが社内にあったとしても、それをお客様独自の業界や分野やページデザインなどにフィットさせるには、それなりの実力を要するのがリスティング広告の世界です。

お客様の広告単価や商品単価によっては、コンバージョン率(成約率)がほんの0.1%上がっただけでも、大きく利益が変わるということもあります。

フリーランスで安定的に広告運用をしているというのは、それなりの実績があってのことです。

メリット3、幅広い情報を持っている

フリーランスは毎日同じ会社に通勤するわけでなく、様々な動きをします。自然と多様な情報を仕入れ、広告運用の独自のノウハウを固めています。

「大規模な会社で多様な会社をクライアントに抱えたほうがいい情報を持っているのでは?」という意見がありますが、情報を出し引きできる権利があるような立場の人は、結局独立して、フリーランスになったり、法人化して個人経営や小規模経営をしています。そして、そうしたフリーランス同志で情報交換をしているのです。

メリット4、お客様専属になれる

フリーランスの場合は、自分自身で仕事を主体的に行い、お客様との関係を築いてきます。そのため、お客様への「専属感」が非常に強いと言えます。

企業の場合は、相談回数や相談のタイミングもきっちりし過ぎている印象があります。1日8時間決まった時間以外は連絡を取れません。マニュアルで対応を細かく決めすぎると、お客様から本来引き出せるものが引き出せないということもあります。

フリーランスのリスティング広告運用者は、フリーランスとしての仕事がどういうものかを理解していて、お客様により寄り添った対応をします。行動や時間に対s対する自由度が高いフリーランスだからこそ、よりお客様の専属として、お客様独自の状況に合わせた対応が可能になります。

メリット5、費用対効果が良い

やはり、費用対効果は大事なことですよね。フリーランスに直接頼むことができれば、間にマージンを入れることがないので、単価が高いフリーランスだとしても、費用対効果は良くなります。

様々な事業の一環としてリスティング広告運用を行うような大きな会社(HP制作会社など)は、運用広告をフリーランスや個人経営者に代行しています。

もちろん、私たちもそういった代理業務をする際は、一生懸命取り組んでいますが、直接フリーランスの頼むのも選択の一つです。

(ただし、大規模な会社の場合は、Webサイトの制作から一貫して代行までを行ってもらえるという強みがあります。)

フリーランスにリスティング広告を頼むデメリット

ネックとなるのは、やはり「相性の良いフリーランスを見つけること」に尽きると思います。

これは「良い広告運用会社」を見つける際にも言えることですが、リスティングの世界では、デザイナーやプログラマーに比べて、よりパフォーマンスの高いフリーランスを探すのは大変なのではないかと感じています。

リスティング広告の良いフリーランスを見つける方法

まず、お客様におすすめしたいのが、リスティング広告に関する本を書店で買うというものです。その本を読みながら、単純に疑問に思ったワードを検索します。

検索結果から様々なサイトに飛んで、積極的に情報発信を行っているフリーランスがいれば、とても良い可能性が高いです。なぜなら、それだけ出し切れるノウハウがあるからです。リスティング広告に関するアウトプットを積極的に行っているということは、それだけリスティング広告の分野で専門的に取り組もうという魂も感じることができます。

上記理由からフリーランスを経験し、法人化した株式会社WALTEX(ウォルテックス)も積極的にこのサイトを通じて積極的にGoogle広告やリスティングの情報を発信しています。

リスティングのフリーランスは対応力が◎

広告運用はお客様とのコミュニケーションが命です。フリーランスは、以下の10のコミュニケーション能力が長けている傾向にあると感じています。

リスティングに必要なお客様への対応力

  1. アプローチ(お客様との距離感)
  2. ヒアリング(聞き出す力)
  3. カウンセリング(寄り添う力)
  4. コーチング(気概を高める力)
  5. ディレクション(正しく導く力)
  6. プレゼンテーション(分かりやすく説明する力)
  7. コンサルティング(適切な提案をする力)
  8. モニタリング(状況を見つめる力)
  9. リサーチ(正しく調べる力)
  10. クロージング(決断する力)

フリーランスというと、クリエイティブなデザイナーやイラストレイターのかたは、コミュニケーション能力が低いイメージを持っているかたがいるかもしれません。

しかし、リスティング運用は、お客様への対応そのものが腕の見せ所となる部分がとても大きいため、フリーランスは高いコミュニケーション能力を持っている傾向にあると感じています。

最後に:リスティング広告のフリーランスのご紹介も

以上、「リスティング広告のフリーランス」をテーマにお伝えしてきました。

株式会社WALTEX(ウォルテックス)は、リスティング広告運用を生業にしているフリラーンスと積極的に繋がる動きをしています。

そのため、お客様により最適なフリーランスをご紹介できる場合があります。

※もちろん、優秀なフリーランスのかたは、お客様と長期的に携わるので、ご紹介したいタイミングでご紹介できないこともあります。

また、株式会社WALTEX(ウォルテックス)は、フリーランスとしてリスティング広告の運用・代行・コンサルティングなどを行い、法人化した広告専門の代理店です。

フリーランスに任せるような強みと、会社に任せる信頼性の両方を兼ね備えた強みがあります。

ぜひ、リスティング広告運用でフリーランスを探しているかたは、弊社にご連絡頂ければと思います。

投稿者

浜中 広助
浜中 広助株式会社WALTEX 代表取締役
㈱オプトでリスティング+ディスプレイ広告のコンサルタント→㈱サイバーエージェントグループのウエディングパークにて、アドテク事業部立ち上げメンバーとして運用型広告の営業→株式会社WALTEXを創業。運用型広告事業を軸としたWEBマーケティング会社を経営。SEOで「神奈川 リスティング広告」「リスティング フリーランス」で1~2位表示中。